年会費及び保険料について

1)入会金  入会金は、5,000円です。(※現在 入会金無料キャンペーン実施しています。)
※入会金は返金いたしません。

2)年会費 年会費は、6,000円です。
※途中で退会した場合は、年会費は返金いたしません。

保険料計算式 給付基礎日額×365日×建設業の労災保険料率(18/1000)=年度分労災保険料額 給付基礎日額 給付基礎日額とはひと言でいうと労災保険料や給付額を決めるための目安になるもので、一般の労災保険でいう所の労働者の「平均賃金」に当たります。労働者であれば事業主より支払われた賃金にもとづいて平均賃金を算出することができますが、一人親方については現場に出ることによりその対価として収入を得るため、仕事がある時とない時で収入が変動し、平均賃金を算出することができません。そのため一人親方労災保険では、加入者が自身の所得水準(平均賃金)に見合った適正な額、すなわち「給付基礎日額」を選択することによって保険料等が決定します。 労災保険料 加入される月によりお支払い金額が変わります。

一人親方労災へ給付基礎日額3,500円で加入した場合

加入月 4月5月6月 7月 8月9月
入会金 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円
年会費 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円
保険料22,995円 21,079円19,163円 17,247円 15,331円 13,414円
お支払い総額 33,995円32,079円30,163円28,247円26,331円24,414円
加入月 10月11月12月 1月 2月3月
入会金 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円 5,000円
年会費 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円 6,000円
保険料11,498円 9,582円7,666円 5,749円 3,833円 1,917円
お支払い総額 22,498円20,582円16,666円13,749円10,833円7,917円
  • 注1)一人親方の皆様ご自身の所得水準に見合った適正な給付基礎日額をお選びください。
  • 注2)分割納付は取り扱っておりません。
  • 注3)初年度のみ年度途中に脱退される場合は、入会金、年会費はご返金いたしません。
  • 注4)翌年度以降、年度途中に脱退される場合は、労災保険料のみ月割りでの返金となります。
  • 注5)保険料の端数処理の方法について、各団体により金額が違うようです。この件について、私どもは都道府県労働局ではなく、厚生労働省労働基準局労災補償部補償課に確認をさせていただきましたのでご安心ください。
  • 注6)既に労働局に納付している保険料の返金は、多少の時間を要します。ご理解ください。

加入月別保険料早見表 労災保険料は給付基礎日額の金額が高いほど、手厚い補償となります。給付基礎日額を自己で選択してお申込み下さい。(※以下の金額は、労災保険料のみとなります。これ以外に、入会金5,000円、年会費6,000円が必要になります。)

加入月別保険料等